技術、生産性、および最小限の総所有コストで資産価値を保つことが重要である場合は、Pit Viperシリーズのドリルをご検討ください。

• PV-235は、自動テンション機能を備えた特許取得済みのケーブルフィードシステムを採用しており、コンポーネントの長寿命化と低い総運転コストを実現します。

• ディーゼルモデルと電動モデルが用意されており、PV-235はあらゆるタイプの運転に対応できます。

• タワーには「ライブタワー」設計が採用されており、フルカルーセルとロータリヘッドがタワーの上部にある状態で昇降させることができ、これはタワーの構造設計が優れていることを証明しています。

• エピロックの特許取得済みの油圧式湿式クラッチは、掘削以外の作業時にコンプレッサの負荷を取り除き、燃料消費量とTCOを削減します。

• 標準装備されているリグ制御システム(RCS)は、標準的なドリルパッケージの一部として乗車時自動化機能を提供し、安全性と生産性を向上させます。RCSにより、自動掘削やオートレベルなどのオプションを使用して、オペレータ乗車時に自動運転を実行できます。または、オプションのBenchremoteパッケージを使用してオペレータ降車時に稼働させることができます。これにより、1人のオペレータが1つまたは複数のユニットを稼働できます。Pit VipersのRCSシステムを使用することで、ほとんどドリルを操作することなく完全自律的掘削を実現することもできます。

ダウンロード

  • Pit Viper 235 brochure A4 format

    Pit Viper 235 blasthole drill 1.9 MB, PDF
  • Pit Viper 235 brochure US format

    Pit Viper 235 blasthole drill 1.8 MB, PDF